ポケモン 高速アタッカー。 ポットデス育成論 : 積みアタッカーポットデス 〜ハーブティーはいかが?〜|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ソードシールド】エースバーンの育成論!高い対面性能の汎用高速高火力アタッカー!【ポケモン剣盾】

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ストライク育成論 : アタッカーストライク|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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10で最終進化形 「ねむりごな」による催眠 ポケモン図鑑• の北側エリアなどでゲットできる芋虫ポケモンのは、他のポケモンと比べて育つのが早い。 キャタピーはLv. 7でサナギの、Lv. 10でバタフリーに進化する。 キャタピーやトランセルは覚える技が少なく戦いにくいポケモンなので、学習装置などで育てて進化させよう。 バタフリーは最終進化形としては能力が低いポケモンだが、流石に進化前のポケモンと比べると能力が高め。 序盤のLv. 10程度の敵ポケモンは大抵まだ一度も進化していないため、ストーリー序盤に出現する進化前の敵とは有利に戦える。 バタフリーはLv. 13で「どくのこな」「しびれごな」「ねむりごな」を覚え、敵を各種状態異常にできるようになる。 「ねむりごな」で相手を眠らせれば、キャプテンや主ポケモンといった強敵とも有利に戦える。 また眠らせることで野生ポケモンがかなりゲットしやすくなるため、ゲット要員としてもオススメ。 バタフリーは進化するのが早い代わりに能力が高くないポケモン。 シナリオ中盤以降に他のポケモンが進化してきたら、バタフリーによほどの思い入れがない限りパーティから外した方がいい。 の南側エリア ククイ研究所周辺 の草むらではヤドンがゲットできる。 ヤドンは耐久が高い上にタイプが優秀で、炎、水、格闘といったメジャータイプの技を効果いまひとつで受けられる。 またヤドンはゲットしたときから「あくび」を覚えている。 「あくび」は使用ターンの次のターン終了時まで待てば相手が眠ってしまう技。 眠らせるのに2ターンかかるが、「さいみんじゅつ」「ねむりごな」などと違い外れることがないのが強み。 相手を眠らせることで強敵とのバトルを有利に進めたり、野生ポケモンをゲットしやすくできる。 ヤドンはLv. 14で「ねんりき」を覚えるので、でも有利に戦える。 ハラのポケモンは格闘タイプばかりなので、エスパータイプの「ねんりき」を使えば弱点を突ける。 ヤドンをLv. 37まで育ててヤドランに進化させると、耐久、攻撃力共にとても安定したポケモンとなる。 ヤドランの能力の高さから、苦手なタイプの相手でなければ大抵の相手をゴリ押しで倒せる。 覚える技も多いので、終盤になって技マシンが揃ってきたら色々なタイプの技を覚えさせよう。 ヤドン、ヤドランに共通した悪いところは、素早さがとても遅く、ほとんどの相手に後攻となってしまうこと。 つねに相手ポケモンの攻撃を見てからヤドランが反撃することになる。 耐久が高いので相手の先制攻撃で倒されてしまうことはまれだが、マップ上のトレーナーとのバトルはさっさと終わらせたいときはバトル時間が伸びてイライラしてしまうかも。 の南側エリア ククイ研究所周辺 の草むらではキャモメがゲットできる。 キャモメは進化するまでは特別に強いわけではないが、ペリッパーに進化すると特性「あめふらし」を獲得し、天気を雨にできる。 特性「あめふらし」のペリッパーに進化するのは、特性「うるおいボディ」を持つキャモメだけなので気をつけよう。 特性「するどいめ」のキャモメは、進化しても特性が「するどいめ」のままで雨を降らすことはできない。 ペリッパーが特性「あめふらし」で天気を雨にすると、5ターンの間だけ天気が「あめ」になる。 ペリッパーにしめったいわを持たせておけば8ターン雨が続く。 天気が「あめ」になると水タイプの技の威力が1. 5倍、炎タイプの技の威力が0. 5倍になるので、パーティに水技を使うポケモンが複数いるときはかなり強力。 逆に最初にニャビーを選んだときなど、パーティに炎技を使うポケモンがいるとあまり相性が良くない。 シナリオ終盤で技思い出しができるようになった後、ペリッパーに「ハートのウロコ」を2枚使うと、威力110の「ハイドロポンプ」「ぼうふう」を思い出せるのでかなり強力。 「ハイドロポンプ」は水タイプの技なので雨時に威力が上がり、実質威力165で撃てる。 また「ぼうふう」は飛行タイプの技で、普段は命中率が70と低いが、雨のときは必中となる。 シナリオ序盤でキャモメを捕まえていないがペリッパーを使ってみたいときは、の草むらなどでペリッパーが野生出現するのでゲットできる。 キャモメは、シナリオ序盤では飛行技でが使う格闘ポケモンの弱点を突ける。 シナリオ終盤では水技でが使う地面ポケモンの弱点を突ける。 のトレーナーズスクールの草むらなどでゲットできるコイルは鋼タイプを持ち、ポケモンの全18タイプ中12タイプを効果いまひとつで受けられる。 コイルや進化形のレアコイルは特攻が高く、序盤では「でんきショック」「チャージビーム」などの電気技を使って活躍できる。 コイルは地面技に4倍弱点を持っているので、「あなをほる」などの地面技を使う相手とは戦わないようにしよう。 アーカラ島の最初の試練で戦うのヨワシは水タイプなので、一見電気タイプのコイルは有利。 しかし相手は雨で強化された水技を使うので、特殊耐久が高くはないコイルでは厳しい戦いになる。 シナリオをまで進めると、大峡谷内でレアコイルをレベルアップさせることで最終進化形のジバコイルにできる。 ジバコイルになると特攻がとても高くなり、強力なアタッカーとなる。 また進化前には不安だった特殊耐久も改善され、色々な相手にゴリ押しで勝ちやすくなる。 レアコイル、ジバコイルのタイプ一致技で、鋼技は「ラスターカノン」でほぼ決まりだが、電気技は終盤近くまで使いやすいものを覚えないのが悩みどころ。 29で覚える「エレキボール」は自分の素早さが相手よりも高いほど威力が高まる技だが、レアコイルやジバコイルはあまり素早くないので微妙。 ここは技マシンで覚えられる「チャージビーム」などを使いながらLv. 43まで育てて「ほうでん」を覚えさせよう。 殿堂入り後になれば技マシンで「10まんボルト」も覚え、活躍の幅が広がる。 のトレーナーズスクールの草むらなどでゲットできるアローラベトベターは、耐久の安定が特徴のポケモン。 38でアローラベトベトンに進化すると特殊耐久が特に高まり、特殊技ではかなり倒されにくくなる。 弱点が地面タイプだけしかないのもいいところ。 アローラベトベター、ベトベトンはどちらも特性「どくしゅ」を持ち、直接技 攻撃するとき相手に触れる技 を使うと3割の確率で相手を毒状態にできる。 中盤までに覚えるタイプ一致の「どくどくのキバ」「はたきおとす」「かみくだく」などは全て直接技なので、相手を一撃で仕留められなくても毒状態でダメージを与えやすい。 ちなみにアローラベトベターの特性はシナリオではほぼ役に立たない「くいしんぼう」のこともあるので、捕まえたら特性「どくしゅ」を持っているか確認しておこう。 アローラベトベトンは色々なタイプの技を覚えるのも特徴。 シナリオ終盤になると技マシンで「だいもんじ」「きあいだま」「ストーンエッジ」などを教えることもできる。 の草むらなどで出現する野生のは、バトル開始直後にテレポートで逃げてしまう。 素早いポケモンで眠らせるか、逃げられる前の1ターン目にスーパーボールを投げるなどして捕まえると後に戦力となる。 ケーシィ自体はレベルアップでテレポート以外の技を覚えず、バトルでは活躍できないので学習装置で育てよう。 16でユンゲラーに進化するとレベルアップで技を覚えるようになり、「サイケこうせん」「サイコキネシス」など強力な特殊技を使えるようになる。 ユンゲラーは耐久に不安が残るものの、素早さと火力が高いので先手必勝の戦い方に向いたポケモン。 ユンゲラーは友達などと通信交換をすることで最終進化形のフーディンになる。 通信交換をすることでレベルに関係なく最終進化形になれるので、最速でLv. 16でユンゲラーに進化した段階でフーディンになれる。 交換で渡したフーディンをもう一度交換して返してもらえば、シナリオでアタッカーとして活躍できる。 シナリオ終盤になると、フーディンに弱点を突かせたい相手に合わせて技マシンで「きあいだま」「マジカルシャイン」などを教えることもできる。 殿堂入り後、バトルツリーに向かう途中でメガストーン「フーディナイト」がもらえる。 他のポケモンのメガストーンはなのでバトルツリーなどでBPを稼ぐ必要があるが、フーディナイトだけはただでもらえるのでフーディンがいるとお得。 他のポケモンがメガシンカできるようになるまでの間、メガフーディンでバトルツリーを勝ち進める。 北側の草むらで野生出現するガーディは、能力が安定したポケモン。 ほのおのいしでウインディに進化させると攻撃力・耐久どちらもさらに高めの水準となる。 進化前のガーディはLv. 45で威力120の炎技「フレアドライブ」を、進化後のウインディはLv. 34で威力80の先制技「しんそく」を覚える。 炎の石で進化させてしまうと他の技をほとんど覚えなくなるので、強力な技は予めガーディにレベルアップで覚えさせてから進化させよう。 ウインディに進化させ、シナリオ終盤で技思い出しができるようになったら、Lv. 34以上でハートのウロコを使えば「しんそく」を思い出せる。 ガーディ、ウインディは特性「いかく」と「もらいび」を持つが、シナリオ通しておすすめなのは「いかく」。 ガーディ・ウインディがバトル場に出るだけで相手の攻撃を下げられるのは大きく、主ポケモンなどどうしても倒せない相手と出会ったときもガーディ・ウインディを何度も引っ込めてまた出すことで何段階も相手の攻撃を下げられる。 「もらいび」は相手の炎技を受けると、自分の炎技の威力が1. 5倍に上がる特性。 基本的に「いかく」の方がおすすめだが、「もらいび」にも使い道がないわけではない。 アーカラ島の、ラランテスの試練でガーディorウインディを交代出しし、敵のポワルンに炎技を使ってもらうことで「もらいび」発動に成功すれば、ラランテスを倒すのが楽になる。 北側の草むらなどで野生出現するアブリーはLv. 25で進化するとアブリボンになる。 アブリボンは素早さが非常に高いポケモンで、専用技の「かふんだんご」もあるので高速アタッカーとして活躍できるポケモン。 その代わり耐久は心もとなく、相手の反撃を受けてしまうと倒されてしまいがち。 アブリボンはLv. 25で進化時に専用技「かふんだんご」を覚える。 これは威力90の虫技で、シナリオ中盤に覚える技としてはかなり高威力。 またLv. 35まで育てると、強力なフェアリー技「マジカルシャイン」を覚えるのでドラゴンや格闘といったタイプの相手の弱点を突けるようになる。 アブリボンは虫技やフェアリー技を使えるので、レベルを上げておけばウラウラ島でに有利に立ち回れる。 クチナシは悪タイプの使い手で、虫やフェアリーといった技に弱い。 アブリボンがLv. 49で覚える「ちょうのまい」は、自分の特攻・特防・素早さを同時に上げられる強力な技。 アブリボンの耐久が低いこともあり使うのは中々難しいが、しまキング戦や四天王戦で一度でも使えればそのまま全抜きもあり得る。 の揺れる草で野生出現するマクノシタは攻撃力と耐久が安定したポケモン。 13で覚える格闘技「はっけい」は3割の確率で相手をまひさせるのが強力。 マクノシタは進化がわりと早いポケモンで、Lv. 24で進化するとハリテヤマになる。 ハリテヤマは攻撃力・耐久力共にかなり高い優秀なポケモンで、1対1なら多くの相手をゴリ押しで倒せる。 シナリオ終盤まで育てればLv. 46で覚える格闘技「インファイト」が強力。 ポケモンリーグ四天王戦では「インファイト」での岩ポケモン、悪技の「はたきおとす」ではのゴーストポケモンの弱点を突ける。 マクノシタ・ハリテヤマの特性は「あついしぼう」「こんじょう」の2通り。 「あついしぼう」は炎と氷タイプの技のダメージ半減、「こんじょう」は自分が状態異常のとき攻撃力1. 5倍の効果がある。 シナリオでは狙って状態異常になることが難しいこともあり、「あついしぼう」の方が使いやすいが、「こんじょう」のハリテヤマでも十分に活躍できる。 の草むらなどで野生出現するドロバンコは、進化前のポケモンとしては攻撃力がとても高く、耐久も安定している優秀なポケモン。 また地面技は色々な相手の弱点を突けるのもポイント。 ドロバンコを育てておけばカキの試練の エンニュートの4倍弱点を突け、アーカラ島大試練でもの岩ポケモンの弱点を突ける。 ドロバンコの技は序盤の「じならし」のほか、Lv. 24で覚える「10まんばりき」が威力95ととても強力。 元から高い攻撃力に加え、レベルアップ技にも恵まれているが、一方で技マシンで覚える技は少な目。 ドロバンコとバンバドロは特性「マイペース」「じきゅうりょく」の2種類を持つ。 「じきゅうりょく」の効果はダメージを受ける度に防御が上がるという強力なものだが、「マイペース」は混乱状態にならないだけと役に立つ局面が少ない。 ドロバンコとバトル中かゲット時に特性を確認し、「じきゅうりょく」を持っているか確かめたいところ。 ただし、間違って「マイペース」のドロバンコを育ててしまっていても、能力や技が優秀なポケモンなのでストーリー中は十分活躍できる。 ドロバンコはLv. 30でバンバドロに進化するが、バンバドロも攻撃力がとても高く耐久安定のポケモン。 特に物理耐久は非常に高く、物理技ならほとんどの攻撃を耐えられる。 加えて特性「じきゅうりょく」を持っていればダメージを受ける度に防御が上がり、物理技で攻撃してくる相手にはとても強いポケモンといえる。 スイレンの試練でつりざおをもらった後、各地で釣りをするとがよく出現する。 コイキングはレベルアップで技をほとんど覚えず、とても弱いポケモンだが、Lv. 20まで育てると強力なギャラドスに進化する。 コイキングが自力で戦うのは厳しいので、学習装置などで育てよう。 ギャラドスは特殊耐久が高く、「いかく」で相手の攻撃を下げるので物理技にも強いポケモン。 レベルアップで覚える技も「アクアテール」「こおりのキバ」「かみくだく」など充実し、技マシンで覚える技もそこそこ多いので、パーティの弱点を対策できる技を覚えさせられる。 必須ではないが、ギャラドスはLv. 45で「りゅうのまい」を覚える。 「りゅうのまい」を使うと攻撃・素早さが同時に上がるので、2回ほど積めばほとんどの相手を先制で倒せるようになる。 強敵戦でギャラドスが有利なポケモンが出てきたら、すぐに倒してしまわずに「りゅうのまい」を何度かしてから倒そう。 「りゅうのまい」を覚えたギャラドスは、シナリオ終盤のポケモンリーグやバトルツリーでも活躍できる。 スイレンの試練でつりざおをもらった後、などで釣りをするとヨワシが出現する。 ヨワシは初め単独の姿をしていてとても弱い小魚のポケモンだが、Lv. 20以上になると特性「ぎょぐん」が発動し、バトル中に群れた姿になる。 群れた姿のヨワシは攻撃力・耐久共に非常に高く、「しおみず」「アクアテール」などを覚えればバトルでの活躍がとても期待できる。 ヨワシは群れた姿になると戦で岩ポケモンの弱点を突いて活躍できるほか、の地面ポケモンの弱点も突ける。 基本的に能力が高いので、シナリオを通して活躍してくれるポケモン。 ヨワシの悪いところは素早さが遅いこと。 特に群れた姿のヨワシはとても鈍足で、ほとんどの相手に後攻となってしまう。 シナリオでは先制攻撃でどんどん相手を倒すスタイルが好きな人には向いていない。 などで野生出現するアローラディグダは、地面タイプに加えて鋼タイプを持つのでタイプ耐性が多いポケモン。 ポケモンのタイプ全18種類中10タイプに耐性を持ち、8タイプの技を効果いまひとつで、2タイプの技を無効で受けられる。 アローラディグダとダグトリオは素早さが高く、攻撃力も低くないため相手を先制でどんどん倒していくアタッカーとして活躍できる。 シナリオ中盤では「じならし」「ふいうち」などを使っていくことになるが、終盤でLv. 47まで育てるととても強力な「じしん」を覚える。 アローラディグダとダグトリオは耐久力は低いので、弱点を突かれると一撃死してしまいがち。 苦手なポケモン相手には戦わないようにしよう。 上記おすすめポケモンは、以下の条件を満たしたポケモンを掲載。 序盤~中盤でシナリオ攻略中に通るエリアに出現する 2. ゲットしやすい 出現率が低かったり、特定の天気限定で出現したりしない 3. 能力が高い、タイプが良い、特性が良いのいずれかに当てはまっている• シナリオ攻略中に活躍できるポケモンは他にもたくさんいて、パーティの組み合わせは無限大。 なのでおすすめされているポケモンだけでパーティを組む必要はない。 上記おすすめ度の星の数は一般的な見解と掲載者の経験から判断したもの。 ポケモンが実際に役立つかは、最初に選んだポケモン、パーティの他のポケモン、ゲットした時期、ポケモンの技構成、特性、性格、個体値など様々なことが絡んでくるため、星の数が多ければ絶対に活躍できるわけではない。 裏技・小ネタ.

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【ポケモン剣盾】インテレオンの育成論と対策

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注意事項• 6つの能力値 HP、こうげき等 はHABCDSと略記します。 種族値や個体値など、非公式な名称を用いることがあります。 ダメージ計算は全て理想個体を想定しています。 ダメージ計算時の相手ポケモンの情報は 、努力値・持ち物・特性・ポケモン名の順で羅列します。 また、性格補正をかけて努力値を252振ることを「特化」と表現します。 例)陽気A252振りいのちのたま持ちリベロエースバーン:A252珠リベロエースバーン 穏やかH252D252振りしんかのきせき持ちポリゴン2:H252D特化輝石ポリゴン2 ポットデスについて 剣盾から登場したゴースト単タイプのこうちゃポケモン。 種族値を見るとC134、D114と特殊方面はかなり高水準であるものの、H60、B65と物理耐久は低く、Sは70と決して早いとは言えません。 しかし、非常に高性能な積み技である からをやぶるを覚えることができます。 ランクバトルではきあいのタスキや特性のくだけるよろいと組み合わせて相手のダイマックスのストッパーを担ったり、バトンタッチによって上昇した能力を後続に引き継ぐ「からやぶバトン型」が主流になっています。 現在投稿されているポットデスの育成論はほとんどがからやぶバトン型であり、投稿者自身も初めてマスターボール級を達成した時はこの型のポットデスを主軸としたパーティを使用していました。 ですが、• 選出が制限されやすいこと(例:起点作り+ポットデス+バトン先のエース)• 展開が阻害された時に立て直しが難しいこと などが欠点であると感じていました。 そこで、 ポットデス自身をアタッカーとして運用することで、• 選出や戦略に柔軟性が増す(例:起点作り+ポットデス+1、他2体でサイクルを回して隙を見てポットデスが積む、など)• 展開の隙を少なくできる(からやぶの1ターンのみ)• 結果として試合展開に臨機応変に対応できる と考えました。 前述したようにポットデスはCの種族値が134と非常に高いため(フーディンと比べて1だけ低い)アタッカー適性は十分にあります。 しかしながら、アタッカーとしてのポットデスの考察は十分に行われていないと感じています。 この育成論での型 この育成論ではからやぶを積んで自ら攻撃し、ダイマックスも駆使して全抜きを目指す「積みアタッカー」としてのポットデスを考察していきます。 チート回復技と名高い ちからをすいとるを採用し、 物理アタッカーを相手に自ら起点を作成したり、からやぶ後に先制してこの技を放つことで 物理アタッカーを詰ませて回復しながら戦うことができる点が他の積みアタッカーにはない強みになっています。 「からをやぶる」と「ちからをすいとる」を両立できるのは投稿時時点でポットデス とドーブルだけです(進化前のヤバチャはちからをすいとるを覚えません)。 持ち物 回復しながら戦うこの型ではからやぶを積んだ後も耐久を維持したいため、 しろいハーブで確定だと考えています。 通称ハーブティー 特性 ちからをすいとるとの相性の良さからも のろわれボディで確定です。 くだけるよろいだとSは上昇しますが、Bが下がってしまいます。 性格・努力値調整等 性格: おくびょう 努力値: H60, B252, S196• また、ここまで物理耐久に厚くすることで、 A252ごりむちゅうヒヒダルマのつららおとしが82. 特殊耐久は元々高いため、 C特化トゲキッスのダイジェット エアスラッシュ が72. Aの個体値についてはイカサマのダメージを極力抑えたいので0を強く推奨します。 からをやぶる 威力80のタイプ一致技。 主にゴーストタイプやエスパー無効or半減相手に打ちます。 ダイホロウにすると威力130となり、ダイマックス中のメインウェポンです。 積みアタッカーとして運用するのであれば技はこれでほぼ確定です。 ポットデスはサブウェポンに乏しく、あくのはどう・ギガドレイン・ふいうち・イカサマくらいしかなく、どれも4つの確定技に変わるほどのものではないと思っています。 補助技にはバトンタッチをはじめとしてのろい・おきみやげ・おにび等がありますが、どれもアタッカー型ですることではないです。 立ち回り例 他のポケモンに起点を作ってもらうか、ちからをすいとるとのろわれボディで自ら起点を作ってからやぶを積みます。 なるべく物理相手に積むと安全です。 物理相手にはちからをすいとるで回復しながら、特殊相手にはダイマックスを切るなどして相手を倒していきます。 あらかじめ特殊ポケモンを削っておくと通しやすくなります。 対ミミッキュ からやぶを積むタイミングや死に出しから出てきて、かげうちやばけのかわを盾にして止めにきます。 ダイマックスをすることで強引に耐え、 サイコフィールドを展開しながら皮を剥がすことで返り討ちにすることができます。 最近増えているアッキドレパン型のミミッキュだと、ゴースト技がかげうちしかないためつるぎのまいから入ってくることも多いです。 対リベロエースバーン からやぶ後であればふいうちをすかしつつ先制でちからをすいとることができるので、初手ダイアークでもない限り1発では倒されません。 ただし、多くの場合ダイジェット1回でSが抜かれてしまいます。 ダイマックスを考慮しなければふいうちで倒されないところまでAを下げてシャドーボールで突破することができます(急所に当たらないことを願いましょう)。 以下、A-1での被ダメ率(ようきA252いのちのたま持ちを仮定) かえんボール: 60. ダイホロウにすると与ダメ率は1. ダイホロウだとタイプ相性を考慮しなければ約1. ) D4エースバーン:109. 0〜118. 物理方面 前にも述べましたが、火力アップアイテムがなければ一致等倍や不一致弱点もだいたい耐えます。 A特化ドリュウズのじしん:69. A特化ドラパルトのA-1ゴーストダイブ:76. A特化鉢巻ゴリランダーのグラススライダー GF下 :88. 1〜36. 特殊方面 ちからをすいとるを見せると相手の特殊アタッカーとダイマックス同士の殴り合いになることが多いです。 C特化珠トゲキッスのダイジェット エアスラッシュ :93. C特化アシレーヌのダイストリーム うたかたのアリア :75. ラプラスはAが高いので、一度ちからをすいとるを挟んで回復しつつ壁ターンを稼ぐのも良いです。 その他特殊被ダメ C特化こだわりメガネウォッシュロトムのハイドロポンプ:83. ちょうはつ からやぶ前にちょうはつを入れて阻止します。 からやぶ後は火力が増すため、ちょうはつを入れても手遅れになりがちです。 あくタイプ 技構成からわかるように、 あくタイプに有効打を持っていません。 しかし、物理アタッカーだとちからをすいとるで粘られてのろわれボディで逆に有効打を失い、シャドーボールで押し切られる可能性があります。 特殊アタッカーのサザンドラ、イカサマも覚えるいたずらごころオーロンゲ、高耐久かつイカサマを覚えるブラッキーやバルジーナ、まけんきで逆にAを上げられるキリキザン、確定急所のあんこくきょうだでAダウンを無視できる一撃ウーラオスが適任です。 てんねん てんねんで能力アップを無効化します。 しかし、前述したようにDに特化しないとアシストパワーで強引に突破されてしまいます。 タスキ・がんじょうミラーコート シャンデラなどにきあいのタスキを持たせて強引に反撃するのも有効です。 前シーズンではタスキドラパルトのでんじはたたりめに苦しめられました。 ジバコイルやクレベースのがんじょうミラーコートも効果的です。 のろい・あくび 特殊耐久の高いカビゴンで耐えてあくびで流すのも良いです。 ミミッキュでばけのかわを盾にのろいを入れたり、トリックルームを展開するのもかなり良いです。 高火力先制技 ある程度消耗したところを鉢巻ゴリランダーのグラススライダーやはやてのつばさファイアローの高火力先制技でちからをすいとるをされる前に倒すのも効果的です。 しかし、ダイマックスで強引に耐えてくることもあるので注意。 こうこうのしっぽトリック こうこうのしっぽをトリックで押し付け、足を奪います。 相性の良い味方 実際にこの型のポットデスを主軸とて構築し、ランクバトルで使用したパーティをポケ徹に投稿しています。 よければそちらも参考にしてください()。 起点作成要員 ポットデス自身で起点を作ることもできますが、やはり他のポケモンに任せた方が安定します。 いたずらごころ持ちのオーロンゲなどで壁を貼るのがシンプルながら強力です。 ただし、すりぬけ持ちには注意しなければなりません。 上記で組んだパーティでは後攻すてぜりふガオガエンを起点作成要員(兼、サイクル要員)にしていました。 いかくやすてぜりふのA下降とちからをすいとるは若干のアンチシナジーですが、ポットデスとの相性補完も良く非常に使いやすかったです。 かくとうタイプ・フェアリータイプ ポットデスがあくタイプに弱いのでパーティに複数入れておくことで牽制できます。 おわりに ここまで読んでいただき、ありがとうございました。 ポットデスと言えばからやぶバトンに目が行きがちですが、高速回復技持ちの積みアタッカーとしても活躍できることが伝えられたら嬉しいです。 現対戦環境では環境上位に高火力かくとうタイプ技持ちやフェアリータイプが跋扈しているためあくタイプは数を減らし、この型のポットデスは動かしやすくなっていると思います。 どのタイミングで積むべきか、ちからをすいとるで体力を維持すべきか早く倒すべきか、どこでダイマックスを切るべきか、など慣れないと運用が難しいところもありますが、ぜひ使ってみてください! 最後に、育成論へのご意見・ご感想をお待ちしております。 考察もしっかりしていて文章の構成も読みやすくとても良い育成論でした。 強いて言えば、既存のからやぶハーブ型との大きな差別化点であるバトン不採用で攻撃技2つを採用している利点をもっと推してもいいような気がします。 このポケモンの対策の項目でも述べられているように悪タイプに弱く 特にタチフサグマには攻撃できない 、裏から悪タイプが出て来た場合に裏に引き継げるバトンはかなり便利に思えるので、それを切る理由は明確に示すべきかと感じました。 ご指摘の通り、既存の型との差別点については不明瞭でした。 ポットデスをアタッカーとして運用する意義やメリットについては、着想に至った経緯も含めて、「ポットデスについて」の項に加筆しました。 「おわりに」の項にも加筆しましたが、あくタイプは現環境で数を減らしています。 (コメント時にHOMEで確認したところ、使用率が一番高いあくタイプはウーラオスで全体の17位でした 解禁直後だから多いだけでこれから減っていく可能性もあります。 次点でオーロンゲが27位でした) 現環境ではあくタイプに止められやすいデメリットよりも、アタッカーをポットデスにすることで選出や戦略に柔軟性が生まれるメリットの方が大きいと考えています。

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